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日 付 更新履歴・お知らせ・独り言・ぶつぶつ…のようなもの
01/12/18 ぶつぶつアジア第13回「中国との付き合い」アップしました。

01/11/21 ぶつぶつアジア第12回「はじめてのアジア」アップしました。
『恋こがれてスリランカ』の立ち読みコーナーを設置しました。

01/11/10 パプアニューギニア通信の11月第1便アップしました。

01/10/30 ぶつぶつアジア第11回「外食を考える」アップしました。

01/10/17 国際交流交流基金アジアセンター主催の「アジア作家講演会シリーズ11回目」のご案内を告知板に掲示しました。11月上旬に東京・京都・広島で開催されます。
パプアニューギニア通信の10月第2便を
アップしました。

01/10/11 ぶつぶつアジア第10回「イスラムの国々」アップしました。

01/10/03 日本平和学会関東地区研究会の横山正樹教授(フェリス女学院大学)よりイスラム世界の視点から大国支配の構造とイスラム世界の問題について考える緊急公開講演会の案内(上智大学)がありましたので告知板に掲載します。
パプアニューギニア通信の10月第1便が届きましたのでアップしています。

01/09/24 新連載:パプアニューギニア在住の南木洋平氏によるパプアニューギニア(PNG)通信をこれから随時アップしていきます。ご期待ください。
ぶつぶつアジア第9回「中央アジア:ファッション通信」
アップしました。

01/09/07 <ヨーガ業界を斬る!!>反響の大きかった「自宅でヨーガ」(大麻豊)の第2弾「ヨグマタ瞑想セミナー体験記」アップします。笑えます。
ぶつぶつアジアの第8回も
アップ。お題は中央アジア:ふしぎ発見。こちらもよろしく。
当方コンピュータが原因不明のクラッシュ。ハードディスクがぐちゃぐちゃになってしまった。ここ数日復旧にかかりっきり。もともと機械音痴。ドライブ設定だの物理フォーマットだの、わけのわからない用語との格闘の日々を過ごしました。でも初期化のおかげで身も心もすっきり!

01/08/20 新刊のお知らせ:『恋こがれてスリランカ』(川上枝里子著)。エステ、宝石、花婿新聞募集…。貧乏旅行とはちょっと違ったスリランカ“お気楽コマダム紀行”。
ぶつぶつアジア第7回「アジア芸能ニュース」
アップ
リンク:モンゴル情報のポータルサイトモンゴルHP探偵団に相互リンクしました。

01/08/04 暑中お見舞い申し上げます。暑いのは平気なほうですが、年のせいかけっこうこたえます。94年の夏もこんな感じだったとか。94年…、どんな年だったのだろう?まったく記憶にない。頭もぼけてきたみたい。
ぶつぶつアジア第6回「イラン・チャドルという服」
アップ

01/07/17 ぶつぶつアジア第5回「日本・私のくに」アップ
8月下旬
新刊予告スリランカ・お気楽コマダム紀行『恋こがれてスリランカ』(川上枝里子著)

01/06/27 久しぶりにななまる通信第5回「ネット古書店とのつきあい方」アップ
快調ぶつぶつアジア第4回「タイの魅力」
アップしました。

01/06/13 国際交流基金アジアセンター主催の「字幕翻訳者は語る」のご案内。
ぶつぶつアジア第3回「ブルネイ・長男の嫁」アップ。

01/05/27 ぶつぶつアジア第2回「ミャンマーの未来予想図」アップ。著者の安田知子さんのホームページへもリンクしました。

01/05/12 お知らせ「ぶつぶつアジア」の連載が開始します。著者は、アジア、アフリカ、ヨーロッパの35ヶ国を旅してきたフリーライターの安田知子さん。
リンク:スリランカ在住の山下さんのホームページ「アーユーボーワン」へリンクしました。蝶の話、不思議な鳥居の話、さらには「シーギリヤ美女をさがせ」というスリランカ美女紹介など、現地ならではの興味深いページが満載です。

01/04/17 お知らせ:1950年代を疾走した天才シネアスト/グル・ダットの作品10本が一挙上映されます。詳しくはこちらまで。
○本日、丹野冨雄氏ご夫妻が突然明石に。たこ焼きならぬ名物「玉子焼き」を食すべくANAに乗って関西へ。不思議なご夫婦であります。スリランカ、シンハラ、料理の話。興味の尽きないお話でした。そのうえごちそうにまでなってしまいました。ありがとうございました。
「漂流物語」ついて:「帆柱にあたる風で流されるのを恐れて、当時切り捨てることが多かった。これが船乗りとして根本的に無知を暴露しているわけだが」の記述に対し、「500石以上の船の建造が許されず木の葉のように荒波に押し流される当時の小型和船(しかも外海のシケに耐えられないような脆弱な構造)においては、止むを得ない方法だったのです」「無知なのはあなただ」というご批判をいただきました。10数年以上前に紙媒体で刊行したものだったのですが、当時はなんの反応もなく、いま改めてデジタル化することで、再び批評の対象になりうること、そしてその反応のスピード、直截性にネット時代の凄さを痛感しました。

01/03/17 お知らせほんコミニケート編集室発行のメールマガジン「こだわり通信」が本格発行になりました。月2回の刊行で無料です。お申し込みはこちらまで。
ななまる通信の第4回(インド系文字と印刷)
アップしました。

01/02/24 「南船北馬2号」掲載の「漂流ものがたり」アップ。順次バックナンバーをアップしてゆきます。

01/02/03 ななまる通信第3回「本の値段のこと。つづき」アップしました。
小舎「募集資料」の問い合わせをされる学生さんへ

01/01/20 ご案内:立ち読みコーナーを追加しました。『国際協力のフィールドワーク』『静謐のサハリン』の2冊です。pdfのファイルです。もともとの印刷形態がデジタルでなかったため、ページを画像処理しております。そのためちょっと容量が大きめになっております。ご容赦ください。

01/01/15 特に目新しい更新はありません。とりあえず松の内も終わり、あわてて新年のご挨拶の看板をおろしただけです。すみません。
ご案内:丹野冨雄氏のページがリニューアルされたので再度ご案内します。小舎刊の著書『熱帯語のスリランカ』『南の島のカレーライス』などの周辺情報満載です。こちらをクリックしてくお進みください。

01/01/01 あけましておめでとうございます。本年もご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
96年半ばにホームページを立ち上げましたが、なんだかよくわからないまま今日に至っております。昨年5月に独自のドメインを取得し、nansenhokubasha.comとしましたが、いまだかってこんな長ったらしいドメインに遭遇したことがなく(タイピングする側の面倒さ加減をまったく無視したものでゴメンナサイ)「長さではどこにも負けてないぞ!」とひらきなおっております。とはいっても、Webというもの、いわゆるコンテンツが問われるわけで、より充実したサイトを目指して頑張りたいと思います。どのようなことでもけっこうですのでお気軽にご意見・ご叱責いただければ幸いです。「それじゃあ、ひとこと、言ってやるぞ」というかたはこちらへ。
ご紹介:書評専門サイトのreview-japanさんのコーナーで、小舎ホームページを第三者の眼から評価してくださった弁天堂さんのページがありますのでご紹介しておきます。なかなか自社のページがどういうふうに見られているのか知ることができないもので、ありがたいことです。
ご報告:さて、「立ち読みコーナー」が2冊で中断してしまっております。実はこの2冊以外の本はDTPでデジタル制作されたものではなく、アナログ的に写植製版から印刷されたもので、えいやっと一発でPDFに変換できない運命にあります。丸善さんでは理工系専門書の全ページをスキャンしてJPEG画像で公開しているとか(凄い!)、ですから出来ないわけじゃないんですね。少しずつ進めていきたいと思います。
ご案内:今年も引き続き劇場版『カルカッタのチャイ屋さん』が公演されます。詳しくはこちらまで。

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